新型コロナウイルスの影響で結婚式が延期になってしまったCさん。アメリカに暮らすお母さんへの挨拶や結婚前の友人とのパーティーができなくなってしまいましたが、写真を撮ったことで結婚したことを実感したそうです。撮影時の気持ちや写真によってどのようなコミュニケーションが生まれたのかなどをインタビューさせていただきました。
<映画のワンシーンのようなプロポーズショット>
新型コロナウイルスの影響で結婚式が延期になってしまったCさん。アメリカに暮らすお母さんへの挨拶や結婚前の友人とのパーティーができなくなってしまいましたが、撮影をしたことで結婚を実感したそうです。
ドレスはもちろんヘアアクセサリーやブーケなどの小物にもこだわったお写真は、物語に出てきそうなプリンセスとプリンスのようで見惚れる仕上がりとなりました。
Cさんは「綺麗で自分たちじゃないみたい。もったいないくらい素敵!」と幻想的な写真の仕上がりに満足してくださったようです。
新型コロナウイルスの影響で、記念の行事が延期や中止あるいは規模縮小となっているところも多い中、「行事の代わりに写真だけでも!」「時期は過ぎてしまったけれど改めて写真を撮ることでお祝いしたい!」と出張撮影を利用される方がたくさんいらっしゃいます。
ご依頼者の皆様はコロナ禍でどんな気持ちで撮影に臨んだのか、また出張撮影で何を感じてくださったのか。インタビューからわかった体験者の生の声を動画にまとめました。
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