メッセージ
我が子を撮るように、いつも「その子らしさ」を大切に撮影しています。
赤ちゃんが眠ってくれるまでの静かな時間も、
兄弟がふざけて笑い合う瞬間も、
家族が肩を寄せる温度も、全部が今だけの宝物だと思っています。
4人の子どもを育てながら、看護師としても働いているので、泣く・眠る・甘える—子どもが100%自由でいても大丈夫な環境づくりが得意です。
撮影は「頑張る場所」ではなく、家族にとって心地よい体験であってほしい。
その気持ちで、毎回一枚一枚を撮ります。