新潟県女性からの高橋慈子 たかはししげこさんのニューボーンフォト撮影評価コメント

とても良い
ニューボーンフォト

いろいろ相談に乗っていただきながらとても可愛く撮っていただきました。
たくさん荷物を持ってきていただき、手際も良く進めてくださいました。
ぐずっても上手にあやしていただき、感謝しかありません。

この時期しか取れない写真。
わたしたちではなかなか取れない角度からの写真。
本当に撮って頂いてよかったと思っております。
また機会がありましたらお願いしたいです。本当にありがとうございました。

2021/12/05 更新

フォトグラファー

高橋慈子 たかはししげこ
高橋慈子 たかはししげこ
4.90 39
平日19,800円 土日祝23,760

メッセージ

ご予約前にお読みください♪

☆ニューボーンフォトについて
●ニューボーンフォトはお客さまのご自宅へお伺いし、撮影を行います。
※家具や物が無い状態での3畳程の撮影スペースの確保をお願い致します。

●新生児は体温調整が未熟ですので、ママが半袖で過ごせる快適な室内環境をお願いします。

●赤ちゃんのご機嫌に合わせて撮影を進めていきます。
 入眠しなかった場合はおめめを開けての撮影になる事もご了承ください。
 ※おめめ開けててもとっても可愛いです♪

●青葉台から撮影場所まで、片道1時間半以内は承っております。
それ以外につきましてはご相談ください。

●交通手段が電車と自転車と徒歩となります。
最寄駅から徒歩10分以上かかる撮影地の場合はお迎えをお願いいたします。

●ご自宅での撮影の場合、手洗いのため洗面所をお借りさせていただきます。

●未就学児との兄弟ショットは2時間枠(100分)から承っております。
 ※首の座っていない赤ちゃんとご兄弟だけでのショットはお時間がかかります。
  1時間枠(50分)でご兄弟と一緒の撮影をご希望の場合は、ソファなどにパパとママと一緒に座っての撮影なら可能でございます。

°˖✧~ 撮影の流れについて ~✧˖°
ニューボーンフォトの撮影はお宮参りや七五三撮影と異なり、
いきなり撮影スタート!という訳には行きません。
皆様の想像よりも意外とお時間がかかってくることをご理解頂きたく
以下に大まかな流れを記載させて頂きます。

①まずは、赤ちゃんをキレイに撮影出来るように床のセッティングをします。
②その後に、お話を伺いながらお好みのお花や小物のセッティングをします。
③ここまででベースの準備が完了です。

スタジオ撮影ではいつでも同じ光を充てる事が出来ますが、ご自宅での撮影の場合は撮影時間や季節、ご自宅それぞれの窓の大きさ、太陽光が入る角度などによって光の強さが異なりますのでベースのセッティングが終わったら実際にカメラで撮影して明るさの確認をします。

③セッティングと明るさの確認が完了したら、それぞれの赤ちゃんに体の柔らかさに合わせてお包みを巻きます。
※生後の日数、赤ちゃんの関節の柔らかさなどにより、お好みのお包みの巻き方にならないかもしれませんが赤ちゃんが無理なく気持ちよくいられるように撮影させて頂きたいと思います。
④その後、お顔の角度やポーズを決めます。

赤ちゃんが心地よくいられる環境を作ってあげたいので無理なポーズなどは承っておりませんので、ご了承のほどお願い致します。
特に首の座らない赤ちゃんが頬杖をついているような写真は専門の知識を持った人が2人いて
頭の前と支える形でそれぞれ撮影して合成をしております。
私はこちらの撮影は承っていないので、ご了承くださいませ。
  
私が選んでいる小物はいずれも白を基調としているものが多いです。
白は男の子でも女の子でもとっても素敵になる無敵な色だと思います!

白だけだとぼんやりしてしまうので差し色にピンクや薄い紫、
もっと色を絞めたい場合に黒や茶色も少し入れてバランスを取っています。


☆七五三・お宮参りなどについて

●七五三撮影に使う和傘のお貸出しをしております。
色は赤と紫です。
和傘があるとぐっと雰囲気が変わりますし、
お子様もあまり見たことがない和傘を喜んで頂いております。
もちろん無料ですので、お気軽にお問い合わせくださいませ♪

●ご希望の撮影場所で入園料等の、費用が発生する場合、フォトグラファー分のお支払いもお願いいたします。

●青葉台から撮影場所まで、片道1時間半以内は承っております。
それ以外につきましてはご相談ください。

●交通手段が電車と自転車と徒歩となります。
青葉区と町田市の一部は自転車で行けるところは行きます。
最寄駅から徒歩10分以上かかる撮影地の場合はお迎えをお願いいたします。
 

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プロフィール

はじめまして高橋慈子(たかはししげこ)と申します。
今まで会った人達からは「しげちゃん」と呼ばれているので、
「高橋さん」と呼んでもらえるよりも振り返る確率は高いと思います!

私が一眼カメラを持つようになったのは趣味であるドルフィンスイムのために
離島に行くようになってからです。

離島に行ってイルカやクジラの写真を(自分なりに)上手く撮ることが出来たときはとっても嬉しくなります。
島に遊びに来る人達はプロからセミプロまでたくさんいて、
そんな海仲間さんからカメラの事を教わる事が多かったです。

そして島にいると朝焼け、青空、夕空、星空など
日常では見る事がないような景色をたくさん見る事ができます。
そんな景色の写真を撮る時でも、夕空を見ている人達をちょっと下がって人を入れて撮ったり、
真っ青な空を見上げている友達を撮ったり、
操船している船長を撮ったり、
人が映っている写真を撮るのが好きでした。

島で写真を撮ることは少なくなってしまいましたが、写真の楽しさは海で教えてもらった気がします。

出産をしてから被写体は子供が中心になりま、いつどこで何をするのか分からない感覚は
海の生き物と変わらないのかなって思っていますw


趣味で島に行くことが多いので、仲間同士のスナップ写真だったり、イルカと泳いでる姿を仲間が撮ってくれたりと
大人になっても写真を撮ってもらう回数は多かったと思います。

そんな写真を見返すととてつもなく懐かしくなる時があります。
それは、写真を見てるとその時の楽しい記憶を思い出させてくれるからだと思います。

私が写真を撮らせてもらう時も1つの記念の写真という意味だけではなくて、
その時の思い出も一緒に残るような写真を撮りたいなと思っています。
何年後から見ても「あ~楽しかったね!」と感じてもらえるように、
撮影している時はお互いがニコニコ笑顔でいられるようにしたいなと思っています。


<写真のお仕事について>
●お寺の七五三御祈祷の際に記念撮影のお手伝いをしました。
 50組くらい/1日 小さいお友達を撮影しました。
 
●本場のアメリカで素敵なニューボーン撮影を行っている
Lizzy McMillanさんのグループワークショップを受講しました。
ニューボーン撮影に際し、衛生面やどこから撮れば可愛く撮れるかなど様々な事を教えてもらいました。
 
●出張撮影の第一線でご活躍されているカメラマンの方から出張撮影全般に関しての講座を受講し、
撮影現場での細やかな気遣いなども教えていただきました。
 
●使っている機材
<カメラ>SONY α7Ⅲ
<レンズ>SONY FE4.5-5.6/70-300G OSS
     
     TAMRON 28-75mm F2.8
<ストロボ>Nissin i40

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